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会場で50点は変わる

TOEIC試験は全国で開催されています。
試験会場もさまざまです。

 

受験に当たっては試験会場選びもとても重要です。
場所によっては50点くらいは変わってくることもあります。

 

TOEICの試験会場の多くは高校や大学、研修センターなどを借りて行います。
教室の場合もありますし、講堂のような場合もあります。
当然ですが、会場によって音響施設に差があります。

 

TOEIC側で一定の基準を設けて
会場の選定をしてますが、それでも差があることは事実です。

 

なぜ上達しないのか?

 

試験会場によって聞こえやすい、聞こえにくいは当然あります。
もちろん席によってもあるでしょうから運の要素は否めません。

 

一般的にですが、古い施設より新しい施設の方が聞こえやすい傾向にあります。
広い試験場より狭い試験場の方が聞こえやすい傾向にあります。

 

あまり神経質になっては意味がありませんが、
出来ればよく聞こえる会場で受験したと思うのは当然です。

 

受験時に試験会場を希望することができます。
施設が新しいか古いかなどある程度はインターネットなどで調べることは可能です。

 

こういう話は口コミサイトなどでもよく取り上げられますのでチェックしてみることをおすすめします。
リピート受験の方は前回聞こえにくかったなと思ったら別の会場を探してみましょう。

 

 

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