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TOEICテストは時間との戦いです。

TOEICテストでリスニング100問に与えられた時間は45分です。
平均すると問題を聴いている時間も含めて1問あたり27秒しかありません。

 

時間

 

リスニングテストでは音声は一度しか流れません。
聞き逃したらアウトですが、一回で意味までイメージ出来る事が重要です。
英文を思い出して考えている時間はありません。

 

1回で聴き取る力、この力が重要です。

 

この一度で聴き取る力を育ててくれるのがスーパーエルマーのHop、Skip、Jump方式です。
スーパーエルマーの教材を聴きこむほどに返り読みが矯正され、
聞いた順番で前から意味をイメージする習慣が付きます。

 

一度で聴き取る事ができれば、逆に余裕が生まれます。
回答をマークしたら次の問題に備えて、気持ちをリセットしたり
回答がテキストの場合は事前に目を通したりする事で次のリスニングがより正確になります。

予測能力アップで英語脳が進化

スーパーエルマーは単なるリスニング教材ではありません。
ネイティブと同じ思想で英語を理解する力を育てる教材です。
その効果の一つに予測能力があります。

 

例えば[learn]という単語が聞き取れたとしましょう。
[learn]は習う、学ぶ、覚えるという意味の動詞です。

 

[learn]という言葉の後には必ず、
習う、学ぶ、覚えるという意味の言葉が続くはずです。

 

learn Japanese(日本語を習う)
learn to drive(運転を学ぶ)

 

スーパーエルマーのHop、Skip、Jump方式を繰り返し学習することで
次の単語の予測ができるようになります。

 

ひらめき

 

Scientists Learn More About How Cancer Spreads.
科学者達はもっと知りたがっています/癌がどのように広がるかについて

 

例えば「Cancer」という単語がわからなくても
科学者が何かが広がる事を知りたがっているとわかれば
その後の文と意味はつながっていきます。

 

予測能力が身につくと「意味のわからない単語が出てきても推測」できる。

 

この能力がついてくると英文中に知らない単語が出てきても
全体の意味はある程度理解できるようになります。

 

一般的にTOEICで800点台を取るには1万語単語数が必要だと言われています。
言い換えれば1万語覚えても知らない単語が出題される可能性は高いのです。

 

知らない単語が出てきてもなんとかなる予測能力は
多くの受験者が喉から手が出るくらい欲しい力のはずです。

 

*予測能力はスーパーエルマーで推奨しているSIM音読という勉強で効果的に身に付きます。

一読で理解する力

時間が足りないのはリーディングでも同じです。

 

最近の傾向では文章題は30前後出題され、
ひとつの文章につき約3問の質問が用意されています。
与えられた時間は75分しかありません。

 

文章は後半になればなるほど長くなり、リーディングに時間を要します。
多くの受験者が時間に追われながら回答をしています。

 

後ろから前に戻って訳す帰り読みは、
リーディングでは効率が悪く時間のロスにつながります。

 

スーパーエルマーはリスニングの教材ですが、耳と同時に脳を鍛える教材です。
リスニングで身につけた「前から語順の通り理解する力」「次の単語を予測する力」は
リーディングでもそのまま強い力になります。

 

一度で聞く力 = 一度で読む力 

 

また二時間休みなく行われるTOEICテストでは
後半になればなるほど疲れて思考力、集中力が低下します。

 

一度で理解する能力が身につくと少ない労力で英語を理解出来るようになります。
後半になればなるほどその力は大きな効果を発揮します。

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