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日本人にとってもう一つの大きな壁 英語スピードの対応力アップ

返り読みを矯正することで、英語を頭から理解できるようになります。
それだけでもかなりリスニング力は向上します。
しかし、それだけで英語ネイティブの会話が
聞き取れるかというとそう簡単ではありません。

 

なぜ上達しないのか?

 

洋画を字幕で見ているとき、英語ネイティブはとても早口に感じませんか?
日本の俳優さんはあんなに早口にはしゃべりませんよね?

 

そうなのです、英語ネイティブはとても早口なのです。
このスピード対策がスーパーエルマーの「ハイパースピードトレーニング」です。

 

ハイパースピードトレーニングでは

 

ナチュラルスピード(英語ネイティブの標準的な速さ)
150%(空白ポーズ入り)
150%(ポーズなし)
180%(ポーズなし)
200%(ポーズなし)
100%(ポーズなし)

 

と5段階で構成されています。

類似トレーニングと圧倒的な差をつける「ハイパースピードトレーニング」

英語を勉強している方なら、きっと英語を高速で聞く教材の存在をご存知でしょう。
しかし、スーパーエルマーのハイパースピードトレーニングは類似プログラムとは大きくことなる点があります。

 

もうお分かりでしょうが、それは返り読みの矯正です。
確かに高速リスニングのトレーニングを重ねれば英語の聞き取り能力が上がるでしょう。

 

しかし返り読みの習慣が残ったままでは理解するスピードが上がりません。
文章が長くなればなるほど、返り読みは大変な作業になります。

 

HOP,SKIP,JUMPで返り読みを矯正することにより
英語を英語の順番のまま理解できるようになります。

 

英語の語順で理解できるようになって初めて
高速トレーニングで鍛えた英語を聴きとる力が活きてくるのです。

 

また、ただむやみに速い英語は雑音でしかありません。
これはスーパーエルマーを開発した東京SIM外語研究所が
長年の研究の末に発見した「ハイパースピード曲線」に基づき設計されています。

 

やみくもにスピードを上げればいいというものではありません。
もっとも効果的に英語のスピードに順応できるようにトレーニングが構成されています。

 

 

 

効率を追求した5段階スピードアップ

150% Hyper-speed SKIP

最初は150%の音声が流れます。
これはHOP,SKIP&JUMPのSKIPの音声を1.5倍速にしたものです。
空白ポーズが入っていることで高速ですが、余裕をもって対応することが可能です。
同時に高速で「HOP,SKIP&JUMP」のトレーニングも行っているのです。

 

150% Hyper-speed JUMP

次に150%ポーズ無が流れます。
JUMP音声の1.5倍速です。
いきなり1.5倍速のJUMPを聴くとついていくのが難しいですが、
事前にSKIP(ポーズ入り)を聞いているので自然についていくことが可能です。

 

180% Hyper-speed JUMP

JUMP音声が1.8倍速で流れます。
正念場が180%JUMPです。
この速度を聞き取るのは集中力、忍耐力が必要ですが、
ここを乗り越えると英語を速いと感じなくなります。
また意味や要点をつかむ技術が飛躍的に向上します。

 

200% Hyper-speed JUMP

2倍速のJUMP音声です。おそらく限界速度です。
200%JUMPでは音や意味が上手く取れなくても気にすることはありません。

 

英語のリズムは高速になればなるほど強弱が協調され、
強く発音されている部分が際立ちます。

 

聞き取りがたい細部にこだわらず、文脈の中からキーワードを拾い
大意をつかむことを意識して高速リスニングをトレーニングします。

 

100% Hyper-speed JUMP

最後にナチュラルスピードが流れます。
まるでスローモーションのように感じますよ。
細部が手に取るようにはっきり理解ができます。

 

これは高速トレーニングにより、英語に対する集中力が増し
リスニング力が向上した証拠です。

 

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