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何年かかっても上達が感じられないなら....

語学学習は時間がかかるもの
特に、リスニングや英会話は一夕一朝に身に付くものではありません。
しかし時間だけをかければ身に付くというものでもありません。

 

  • 英会話教室に1年以上通っているのに、話せるようにならない。
  • 1年以上TOEICに挑戦しているのに平均点に届かない。

 

もしも、努力しているのに効果が感じられないとしたら
学習方法そのものに問題があるのかもしれません。

 

なぜ上達しないのか?

英会話学校では直らない返り読み習慣

語彙を増やすだけでは解決しません

 

英語を無意識に後ろから理解して日本語に変換する。
返り読みの習慣は私たちの奥深く根付いています。

 

私たちは当たり前のことのよう習慣づいている返り読みが
リスニングや英会話の上達を妨げています。

 

英語が上達したいといろいろな英会話教材や
英会話スクールを試してきたけど効果がない。

 

たくさんのフレーズやパターンを覚えることにより
瞬間的に理解できる言葉は増えていきます。

 

しかし、その理解力を超える長文に出会ったとたん、
記憶しきれずに歯が立たなくなってしまうのです。

 

後ろから理解する返り読みする習慣のままでは
会話やリスニングのスピードに間に合うわけがありません。

 

英会話が学校では返り読みは治りません。

 

返り読みは日本人特有の問題です。

 

日本人は英語を後ろから理解している
多くの外国人講師はその事実を知りません。

 

講師である英語ネイティブ達は、英語を英語のまま理解します。
彼らもフランス語やイタリア語など英語以外の言葉を学習しますが、
文法が近いために、英語と日本語ほど苦労はしません。

 

頭の中で語順を入れ替えて他の言葉に置き換えるという経験はないのです。
経験がないので、私たちが特殊な理解をしていることを知りません。

 

当然のことながら、それを矯正する方法も知らないのです。

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